こんなレッスンやっていますよ

新年度が始まりました。 これから、どのような一年を予定していらっしゃいますか。 希望で胸ふくらみますね。 その熱い思いを忘れず、形にしていきたいですね。 声の仕事を目指したい!と、がんばり始めた方も今はワクワクがとまらないと思います。 次々とスキルアップに励むたのしさ。 自分のものとして吸収できたときの喜び、 何にもかえがたいですね。...

滑舌をよくするにはどうしたらいいですか? やっぱり早口言葉とか言いにくい文章とか読むのがいいですか? と聞かれたりします。 「早口でなくていいです。 まずは文章を、かまずに、なめらかに読めるようになると良いですね。」 とお応えしています。 まずは、一音一音はっきりと、よどむことなく、 かまずに的確な速度で読めるようになることです。...
つかみ、つまり第一声、勝負です。 こういうと、プレッシャーかもしれませんが、大切です。 身近な例でいうと、あいさつ。 おはようございます、こんにちは、おつかれさまです、などなど。 ふだん、どんな意識で口にしていますか? 相手に話しかけるつもりで、言葉を発していますか。 それとも、なんとなくのルーチンのひとつになっているのでしょうか。...
滑舌悪い、なんとかしたい、という声をよく耳にします。 滑舌がよくなると、いったい、何が変わるのか、というと、 まず、聞き返されなくなります。 これまで。ひとりごとだと思われて、リアクションされなかったコメントにも ちゃんと反応してもらえます。 なぜ、聞き返されるのか、 どうして、反応してくれないんだろう、...
やっぱり基本は大事です。 これくらいでいいかな、と思って満足すると、スキルはそこでストップ。 それ以上、自分で伸ばそうという気持ちがなくなっていきますね。 もう少し、のばしたい! いや、ぜひとも、変えていきたい! もっとうまくなりたい! と思ったら、基本的なことを見直すとよいと思います。...
「話し方」「声」の印象って、相手にしっかり刻まれます。 姿、形は、メイクや洋服で一生懸命がんばるけれど、 「声」に関して、今の自分を変えてみたい!と考える優先順位は そこまで高くないような気がします。 なぜなんでしょう。 すぐに変われないから?! (いいえ、変われますよ!)...
滑舌みがきしませんか? 無料のトライアルレッスンをします。 御希望の声にお応えして、 夕方の時間も実施することにしました。 詳細はここに添付している チラシをご覧くださいね。 もごもごになってしまう方、 声がこもりがちなかた、 言いにくい言葉が多い方、 甘えたような話し方になってしまいがちな方 暗い喋りになっている方 などなど...

やってみます! 滑舌に特化したトライアルレッスン。 「滑舌レッスン」ってよく聞くけれど、 いったい何をするの?と 思っている方も多いでしょう。 滑舌をよくする方法ってあるんです。 個人差はかなりありますが、 練習をすれば、多くの方が変わります。 今、オンラインが当たり前の時代になり、 以前にも増して、話し方が気になります。...

自分の声、お好きですか? 好きな方は、そのままグングン伸ばしていきましょう。 好きではない方、まず、自分の声を好きになることから始めていきましょう。 テレビから流れている、あの人みたいに喋りたいから!と まるで声帯模写のようなことをやっていると、どんどん軸から離れていってしまいます。...
いまの仕事に生かしたいと、受講を始められる社会人が最近増えています。 「プレゼンのための話し方講座」は、そういう受講生の声から誕生しました。 以前は、なかった講座です。 おそるおそるやってきた生徒さんが必ず口にするのが、 「ナレーション」「アナウンス」などと塾名にあるから、...

さらに表示する